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この記事では、2017年に3代目として登場したXVに不具合、リコール情報があるかまとめてみました。

ユーザーからの生の声が中心ですので、購入を検討中の方はぜひ目を通してください。
購入前に調べること、重要です!

口コミ・情報は《価格コム》《みんから》等、ネットでの情報を中心にしてまとめています。


引用元https://www.subaru.jp/xv/xv/design/exterior.html

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【スバル・XV(エックスブイ)】不具合は大丈夫?

新型XVに対しての不具合の口コミや情報を見ていきましょう。

  • 低速時にアクセルを離すとエンジンブレーキが強くかかる
  • 低速時(20~30キロ)でギクシャク感がある
  • アクセル加速時にノッキング現象がある

不具合個所的には多くの個所ではないのですが、XV発売後から上記の部分での症状の声が多くでています。
実はこの現象に関しては新型以前から声が多く、XV以外の車種でも上がっており、スバル特有の物として認識して乗っている方が多いようです。

もちろんメーカーとして対処しているようですが改善できない持病というのがスバリストの悲しい認識となっていますね。

今後の対応で改善されることを願っていますが、これが原因で故障や事故は起きていないようなので、スバルの味としてXVライフを楽しむほかなさそうです。

※対策としてリプロ(リプログラミングの略)を行っているようです。特に1.6L(GT3)は不具合を申し出たユーザーに点検時に行っているようです。

 

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【スバル・XV(エックスブイ)】リコール情報


引用元https://www.subaru.jp/xv/xv/

購入検討時において気になるリコール問題です。
ご存知かと思いますが、2017年7月20日にリコールが発生しています。
その内容と対象車種は次の通りです。

2017年7月20日のリコール

座席ベルト等(取扱書)
取扱説明書において、「i-Size(アイサイズ)チャイルドシートの座席位置別適合性一覧表」が記載されていないため、保安基準第22条の3 細目告示第30条(協定規則第16号第6改訂版)に適合しない。なお、チャイルドシート固定時の機能上に問題はない。

対象車種
DBA-GT3  GT3-027009 ~ GT3-028250  平成29年4月21日 ~ 平成29年6月8日 1,242台

DBA-GT7  GT7-040114 ~ GT7-044000  平成29年4月21日 ~ 平成29年6月9日 3,882台

更に平成28年10月3日 ~ 平成29年6月9日に製造されたインプレッサも該当します。


引用元https://www.subaru.jp/impreza/g4/design/exterior.html

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【スバル・XV(エックスブイ)】不具合・リコールまとめ

その他として完成検査の改ざんによるリコールがあります。
こちらはメディアを含めて騒がせたリコール問題なのでご存知だと思います。
メーカーの対応は対象車種の追加検査を行う事でお詫びとともにメーカーサイトにてお知らせが出ています。

うーん、こうやってまとめてみると品質管理に厳しいイメージだったのが壊れていきますね。

でも以前(トヨタと提携する前)と比べ、内装に関しての不具合が少なくなった気がします。
私もXVで4代目のスバル車になりますが、内装の仕上がりのグレードが「グッ!」と上がってます。

引用:https://www.subaru.jp/impreza/g4/design/interior.html

過去3台のスバル車では次のような問題がありました。

  • グローブボックスの蓋に隙間ができる(左右で2㎝は違う)
  • ダッシュボード奥からカタカタ音がする(ハーネスが当たっていた)
  • ドアの内側パネルから変なシミが出てくる(ディーラーで4回調査しても原因がわからず治らない)

等々、酷いものでした。

引用:https://www.subaru.jp/impreza/g4/design/interior.html

しかし新型XVはそんな症状など微塵もなく、シンプルな内装は上品でもあります。

結論として、ユーザーが不具合と感じている部分はCVTや新しく開発したエンジン等のメカニカルな部分がほとんどであり、エクステリアやインテリアに関しては不満を感じていないということですね。

メカニカルな部分に関しても直ちに走行に問題がある部分ではなく、特定の車種というより特定のメカ部分であり、官能的・感覚的な部分です。

大きく成長途上中のスバル。今後のメーカー対応、対処を見ていきましょう。

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