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スバル・XVのライバル車、三菱エクリプスクロスが2018年3月1日に販売され、どちらにしようか迷っている人もいるのではないでしょうか。

スバル・XVのライバル車エクリプスクロスを含めた、他のライバル車を比較していきます。

このページを読むことで、スバル・XVの大きさやサイズはどうなのかなどを、ライバル車と比較してどうなのかが分かるようになっています。

 

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【スバル・XV】大きさは丁度いい!?

引用:https://www.subaru.jp/xv/xv/

 

軽自動車から乗り換えの場合は、いろいろと不安があるかもしれません。

スバル・XVのボディサイズは、「全長×全幅:4465×1800」です。

軽自動車のボディサイズは「全長×全幅:3395×1475」なので、全長「+1070」全幅「+325」増えただけですね。

少し大きさに戸惑うかもしれませんが、毎日乗っていれば何も感じなくなります。

軽自動車のように狭い道には、入りにくく苦労しますが、慣れればどうという事はありませんよ。

 

立体駐車場に入る?ライバル車比較

 

立体駐車場は高さ「1,550mm」横幅「1,850mm」が主です。

スバル・XVやライバル車は、立体駐車場に入るのかどうか、比較をしていきます。

2018年3月に販売された三菱のエクリプスクロスは、立体駐車場に入れることは不可能です。

でもスバル・XVのライバル車「マツダ・CX-3」「トヨタ・C-HR」は、立体駐車場に入れることが出来ます。

ただし、「トヨタ・C-HR」の4WDは全高「1565mm」になるので、立体駐車場に入れることは不可能です。

立体駐車場に入れる前に、入り口にあるプレートに当たるので、入れるかどうかはそれで判断できます。

立体駐車場に設置されるプレートに接触する場合は、入れませんが接触しなければ入れます。

1550mmギリギリの車種は、アンテナなどが全高の寸法に入っていないので、アンテナの形状で入れるかどうかが決まります。

スバル・XVのライバル車の全高は以下の通りです。

 

車名 全高
XV 1550mm
エクリプスクロス 1685mm
CX-3 1550mm
ヴェゼル 1605mm
C-HR 1550mm
エクストレイル 1740mm

 

狭い道は入りやすい?

 

スバル・XVは視界が広いので、街中でも運転しやすい車です。

車幅も感覚的につかみやすい形状なので、基本的に運転しにくさは感じないでしょう。

狭い道で車同士のスレ違いは、道幅によって苦労するかもしれません。

しかし、ショッピングモールの駐車場に停める場合は、それほど苦労無く駐車できるでしょう。

スバル・XVは、本格的な四輪駆動車なので雪道や高速道路でも、安定した走りが期待できます。

結論で言えば、狭い道は最初は車両感覚がつかめていないので、苦労すると思いますが慣れれば問題はないでしょう。

 

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【スバル・XV】ライバルとのサイズ比較

引用:https://www.subaru.jp/xv/xv/

 

スバル・XVのようなSUVをファッションという風にとらえる人もいて、それにこたえるかのように、各メーカーからシティ型SUVがドンドン販売されてきました。

各メーカーが販売するSUVは、どれも個性があり同じ排気量でもボディサイズが異なる車種が多いです。

特に2018年3月に販売された三菱の「エクリプスクロス」は、スバル・XVと比較して小柄なサイズとなっています。

街中で運転するならボディサイズは「全長4690mm」以下が、もっとも使いやすいサイズと言われています。

そのせいか、「全長4690mm」以下以下のモデルは、最も人気が高いです。

スバル・XVのライバル車のボディサイズは以下の通りです。

 

■ボディサイズ:全長×全幅×全高

XV エクリプスクロス CX-3 ヴェゼル C-HR エクストレイル
全長 4465 4405 4275 4330 4360 4690
全幅 1800 1805 1765 1770 1795 1820
全高 1550 1685 1550 1605 1550 1740

 

スバル・XVとエクリプスクロスはどっちが運転しやすい?

引用:https://www.subaru.jp/xv/xv/

 

スバル・XVとエクリプスクロスの、どちらが運転しやすいのかですが、エクリプスクロスのフロントは視界が広いので運転しやすいかもしれません。

フロントガラスの両端にあるAピラーも細いので、歩行者が死角になる事は少ないかもしれません。

XVもAピラーは細いので、フロントの視界は広くて運転しやすく、歩行者も死角に入らないでしょう。

ただ、XVもエクリプスクロスも、後席のサイドウインドウが小さいので、車線変更をする場合は斜め後ろの車が、見えにくいかもしれません。

XVやエクリプスクロスには、レーンチェンジアシストが装備されているので、後席のサイドウインドウが見にくくても、特に問題はないでしょう。

基本的に、小柄なエクリプスクロスが運転しやすそうに思えます。

ですが、エクリプスクロスのリアガラスは、2つに分かれているので後方が見えにくいと言う口コミが多いですね。

慣れれば問題は無いのかもしれませんが、私には、リアガラスを2つにわける意味が分かりません。

バックモニターを取り付ければ問題は解消されますが、ルームミラーの視界に入る2つに分かれた、リアガラスが目障りになるのでエクリプスクロスおすすめはできません。

 

スバル・XVとヴェゼルどっちが運転しやすい?

引用:https://www.carsensor.net/

 

XVとヴェゼルはどっちが運転しやすいのかを比較します。

ヴェゼルのフロント視界は広く運転しやすい車ですが、斜め前方がみえにくいです。

若干Aピラーとドアミラーで歩行者が死角に入るので、人によっては見えにくいと感じるでしょう。

スバル・XVは、三角窓があるので歩行者は死角に入りにくいですし、運転しにくさも感じられないでしょう。

スバル・XV同様にヴェゼルも、斜め後ろが見えにくいです。

ヴェゼルには「リアカメラ de あんしんプラス2」がメーカーオプションにあるので、車線変更に不安があるなら選んでも良いでしょう。

スバル・XVにも「アイサイトセイフティプラス」というメーカーオプションがあります。

「アイサイトセイフティプラス」を注文すれば、後方からくる車を検知し運転手に音とランプで接近を知らせてくれます。

アイサイトの機能に関しては、以下の動画でご覧になれます。

 

スバル・XVとC-HRどっちが運転しやすい?

引用:https://www.carsensor.net/

C-HRのフロント視界は身長によっては、見えにくさを感じます。

C-HRは、アイポイントの位置が低いので、車両感覚をつかみにくいのです。

確かに、C-HRはスバル・XVと比較して、運転席は高い位置にあります。

しかし、最低地上高はC-HRが「140mm」に対しスバル・XVは「200mm」なのです。

さらに、C-HRは運転席のヒップポイントもSUVの中では、それほど高くありません。

C-HRの運転席に実際に座っても、SUVらしい視線の高さや見晴らしの良さは、ほとんど感じられません。

運転席の高さを活かした視界の広さを期待しているなら、C-HRは少し物足りなさを感じるかもしれません。

さらに、C-HRのリアガラスは少し小さく見えるので、後ろを目視確認をする場合は、見えにくい部分が多くなりそうですね。

C-HRにはメーカーオプションで「ブラインドスポットモニター」が、装備されます。

「ブラインドスポットモニター」は、車線変更をする場合に、斜め後ろや隣に車がいたら、音とランプで知らせてくれます。

後方視界が悪いC-HRもバックモニターがあるので、欠点となるリアガラスの視認性の悪さは、解消されるといえます。

C-HRと比較すればスバル・XVのほうが、リアガラスは見えやすく、運転しやすいかもしれません。

万が一の場合もスバル・XVのアイサイトは、衝突を避けるための運転支援をしてくれます。

どういう支援かは、以下の動画で詳しく知ることができます。

 

スバル・XVとエクストレイルどっちが運転しやすい?

引用:https://www.carsensor.net/

 

エクストレイルは、Aピラーが邪魔になるので、フロント視界は悪いという口コミがあります。

Aピラーが太い場合は前方を歩く歩行者が、Aピラーに隠れ死角に入ることもあるのです。

なので、どのメーカーもAピラーの形状は工夫を凝らして、開発が進められています。

エクストレイルはスバル・XVと比較しても、フロント視界は良いとは言いにくいです。

 

スバル・XVとCX-3どっちが運転しやすい?

引用:https://www.carsensor.net/

 

CX-3は、フロント視界が広いので、スバル・XV同様に運転しやすい部類に入ります。

また、CX-3のAピラーは傾斜がとても強いので、歩行者が左右にいても確認しやすいですね。

フロント視界の死角が少なし、スバル・XVと比較しても一回りサイズが、小さいのでCX-3は運転しやすいでしょう。

CX-3はスバル・XVと比較して、リアガラスは小さく思えます。

引用:https://www.carsensor.net/

CX-3の口コミでも「リアガラスが小さい」と言う意見は、確かに多かったです。

リアガラスが小さいので、後方確認は目視ではやりにくいでしょう。

駐車場などに停めるときや、車線変更をする場合は、CX-3では不安を抱きながら運転をすることになりますね。

結論から言えば、スバル・XVのほうが運転しやすいように思えます。

 

ライバル車の最小回転半径は?

引用:https://www.subaru.jp/xv/xv/

 

SUVであっても、小回りする車と言うのは駐車場に止めやすいですし、運転がとても楽になります。

スバル・XVのライバル車の最小回転半径は、以下の通りとなります。

 

■最小回転半径

 スバル・XV:5.4m

 

三菱・エクリプスクロス:5.4m

 

ホンダ・ヴェゼル:5.3m

 

トヨタ・CHR:5.2m

 

日産・エクストレイル:5.6m

 

マツダ・CX-3:5.3m

 

 

目的地を行き過ぎた時にUターンをする場合は、CHRが一番小回りが利きそうです。

小回りが利く車は、運転しやすそうに思えます。

運転のしやすさとは、運転をする人と車との相性もあるのですが、一般的には以下のような条件をクリアするSUVを選べば、後悔は少なそうです。

・小回りがきく・操作が軽い

 

・運転席の視界がよい

 

・疲れない

 

・走る、曲がる、止まるがきちんとできる

 

ただ「小回りが利くから運転しやすい」とは言えず、運転手にとってメリットが多く感じられる車が、あなたにとって運転しやすい車だといえるのです。

購入目的が運転しやすいSUVなら、漠然と運転しやすい車を探すのではなく、あなたにとってどんなメリットがその車にあるのかという事も、見ていきましょう。

 

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XVとライバル車のサイズ感のまとめ

運転しやすい車と言うのは、新車を買うときの重要な部分です。

実際に買う場合は、3ヶ月くらいは欲しい車に関して、調べまくるほうが後悔しにくいといえます。

欲しい車が5台あれば、全て試乗します。

その時に、マンションの機械式駐車場も高さ制限があるので、本当に入るのかどうかも試乗の時に確認すべきです。

車選びのポイントは、運転しやすさもありますが、生活環境も考慮して選ぶべきでしょう。

 

個人的に言えるのは、実際にXVを購入して”大きさを意識しないで運転できる”ってことです。

コンパクトカーも通勤用で乗っていますが、乗り換えても違和感なく運転できてしまいます。

やはり見通しし易いことが大きいです。

 

ヴェゼルやCHRも試乗しましたが、その辺がXVと大きく違うところでした。

デザインも大切ですが、その辺も大きな要素なので是非試乗してみて下さいね。

 

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