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スバルXVは個性がありスポーティな外観を持つ車ですが、ベースになるインプレッサの良さを引き出し乗り心地が良いという評判があります。

インプレッサXVからスバルXVへと車名が変わり、更にパワーアップしましたがスバルXVを検討している人は、新型と旧型どっちが狙い目なのか悩んでいる人もいるかも知れません。

このページでは新型のXVと旧型のどちらが良いのかや、その違いなどを比較していくことにします。

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XVの中古車は新型と旧型どっちが狙い目?


引用:https://www.subaru.jp/xv/xv/safety/safety2.html

スバルXVの魅力というのは大きく分けても、以下のような3つのポイントがあります。

・個性的なカラーバリエーションがある

・アグレッシブでスポーティなデザイン

・アイサイト仕様で安全性は新旧ともに高い

中古車は色やグレードを選ぶことができないというのは、もはや昔の話で今では中古車でも好きなグレードを選び、好きな色を選ぶことができる時代へとなりました。

たしかに昔から色は選べたのですが、情報というのはカーセンサーの本やGOO(現グーネット)の本を見て、探しに見せにまで自力で行くのがセオリーだったのです。

それでも車を選ぶ楽しさは昔からありましたが、特にスバルXVの場合は豊富なカラーバリエーションがあり、全9種類ある中から選んでいきます。

スバルXVは2.0Lエンジン搭載ですが、新旧ともにパワーや燃費の差はほぼないので、新型を買うか旧型を選ぶか非常に迷うところです。

車の使い方や使う目的は人によっても違いますが、オフロード走行をあまりしないと言うなら、2代目XVを選んでも後悔は少ないと言えます。

理由は、3代目XVは悪路走破性が2代目よりも優れていて、悪路を積極的に走りスポーティな走りを求めていないなら、走行性能面は目をつぶることも可能だからです。

しかし、ここで気とつけてほしいのが、アイサイトが装備されていないXVは買う価値はないと思い無視しても良いでしょう。

狙うべきは中古XVでもアイサイトが装備されているモデルが、一番の狙い目だといえます。


引用:https://www.subaru.jp/xv/xv/safety/safety2.html

アイサイトver.2を装備するモデルも値段が安いなら良いですが、アイサイトver.3の洗練さや性能向上をしていることを考えれば、やっぱり新しい方を選びたいですよね。

2代目XVもまだまだ人気があり新車よりも安い2代目を選ぶ人も、意外にかなり多くいるのでディーラーで販売する中古車も、価格設定は強気で高めが多いのです。

2代目XVも人気があるため中古車の価格は、100万円以上する場合が多く特にディーラー系の中古車は、強気の200万という価格設定のほうが多いです。

つまり、おすすめは2代目スバルXVです。

ですが、予算的に2代目XVを買うことができないという場合は、妥協をしてその前のモデルで、インプレッサXVを買うというのもありですよ。

XVの中古車は新型と旧型どっちが狙い目なのかといえば、予算的に難しいなら旧型を選んだほうが良いと感じるので、おすすめは2代目XVです。

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新型XVと旧型の違い


引用:https://www.subaru.jp/xv/xv/safety/safety2.html

スバルXVは現在のモデルで3代目となりますが、初代や2代目はインプレッサXVと呼ばれていたのです。

2代目にはハイブリッドが用意されていますが、3代目も「e-BOXER」を搭載している「Advance」というグレードが追加されています。

2代目XVのコンセプトは「都市冒険」ですが、これは3代目XVも全く同じコンセプトで、2代目も3代目も都市部に合うように洗練された、走りもスポーティなクロスオーバーということです。

なので、2代目と3代目にはあざやかで、明るいボディカラーが多く設定されます。

新型と旧型の特徴としては前後のアンダーガード風の飾りと、フェンダーガードがクロスオーバーモデルだということをアピールしていることです。

2代目ののフロントデザインは柔らかな感じで、全体のスタイリングをアピールしています。


引用:https://www.subaru.jp/xv/xv/safety/safety2.html

3代目XVはシャープなキャラクターラインで、スポーティな感じをアピールしているように感じます。

新型と旧型とは言っても車に興味がない人にとっては、どっちが新型かなんて見分けなんて付きません。

つまり、2代目モデルのデザインは全く古臭さを感じず、派手さはなくても飽きが来ないデザインだと言えますね。

ざっくり違いを言えば外観はテールランプが3代目XVは、細長くなりフロントグリルは3代目のほうが大きいくらいで、他の違いを探すとなると少し難易度が高い間違い探しゲームみたいなレベルになりますね。

新型XVと旧型の安全装備の違い


引用:https://www.subaru.jp/xv/xv/safety/safety2.html

スバルXVの装備で大きく進化したのが歩行者検知式自動ブレーキなどを含めた、安全装備の「アイサイト」です。

3代目XVでは「アイサイトver.3」が全グレードに標準装備化されていて、2代目モデルの場合は旧仕様の「アイサイトver.2」となりますが、基本的に2代目の場合はオプション設定となります。

ただ、2代目モデルの場合はモデル途中でアイサイトver.3に進化していますが、状況的には余り変化はしていないです。

なので、2代目XVをさがすというならアイサイトのチェックは、絶対にしておいたほうが良いでしょう。

さらに、2代目はサイドエアバッグやカーテンエアバッグなどが、オプション設定となっていますが3代目モデルの場合は、標準装備に変更されています。

さらに3代目XVには「後方車両接近警報」などや「ハイビームアシスト」など、セットとしたアドバンスドセイフティパッケージはオプションとなっています。

インテリアの方を見ると3代目のほうがスポーティな印象を受けますが、2代目も十分かっこ良いです。

コクピット周辺はもはや好みの問題と言えますが、3代目XVの場合は電気式パーキングブレーキに変更されていて、メーターなども3代目のほうが視認性が高くなっていることにも注目したいところです。

新型XVと旧型の走行性能の違い


引用:https://www.subaru.jp/xv/xv/safety/safety2.html

3代目XVはプラットフォームが全く新しいものに改良されて、新たにSGPが採用されています。

なので、走りの質感というのは言うまでもなく、3代目のほうが優れています。

機会があれば乗り比べてほしいのですが、2代目と3代目の走りは乗り心地やタイヤの路面追従性などは、3代目のほうが優れています。

2代目・3代目は走破性を上げるために最低地上高を200mmも確保しているので、重心は高くカーブでの安定性を確保するためにサスペンションは固めに設定されているのです。

しかし、ハンドル操作による車の反応やカーブでの安定性は、やっぱり3代目のほうが進化しているような感じです。

2代目・3代目スバルXVのエンジンは水平対向4気筒エンジンですが、2代目のエンジンスペックは最大出力が「150PS/6200rpm」で、最大トルクが「20kg.m/4200rpm」です。

3代目のXVは最大出力が「154PS/6000rpm」で、最大トルクが「20kg.m/4000rpm」となっていて、数値的に3代目のほうが加速が良いのかなぁと言えば、全くそんなことはなく加速感は体感できるほど違いはありません。

燃費も3代目は「16.4km/L」ですが2代目は「15.8km/L」となっていますが、比較しても「0.4km/L」の差しかないので、これも大差はないと言えますね。

3代目には1.6Lのエンジンも設定されエンジンスペックは、「115ps&148Nm」なので2.0Lのエンジンスペックよりは劣る程度です。

一般道中心なら必要にして十分なスペックと言えます。

2.0Lと比較すれば最終減速比の関係でエンジン回転数は高めで高速道路では、1.6Lのほうがややうるさく感じるけど値段的に安いので、高速道路などを頻繁に使用しないならコストパフォマンスを考えるなら1.6Lの中古も検討すると良いですね。

新型XV 旧型XV
最大出力 154PS/6000rpm 150PS/6200rpm
最大トルク 20kg.m/4000rpm 20kg.m/4200rpm
燃料タンク容量 63L 60L
燃費 16.4km/L 15.8km/L
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旧XVのアイサイトのVerは古いけど大丈夫?


引用:https://www.subaru.jp/xv/xv/safety/safety2.html

スバルXVに搭載される旧型には「アイサイトver.2」が搭載され、ルームミラーの上部に設置されたCCDカメラにより、前方の状況を立体的に監視しています。

CCDカメラから取り入れた前方を走行する車の車間距離や。相対速度や歩行者や自転車の有無など、情報処理を常に行っています。

アイサイトは運転手と同じように前方の見える範囲の状況判断し、車を制御しているのです。

アイサイトver.2は古いですがver.3より機能的に劣ったとしても、アイサイトver.2が機能しなくなったわけじゃないので、古くても問題はないのです。

もちろんアイサイトver.3は、ver.2より安全性能が向上しているし対応速度もかなり違います。

安全に対して強くこだわりがあるならアイサイトver.3を選んでも良いですが、特にこだわりがないならアイサイトver.2でも良いと感じます。

アイサイトver.3とver.2の比較


引用:https://www.subaru.jp/xv/xv/safety/safety2.html

アイサイトver.3とver.2は基本同じですが、アイサイトver.3しかない機能があったり、対応速度の範囲が広くなっています。

「アクティブレーンキープ(車線逸脱防止機能)」は、アイサイトver.3にしかない機能です。

アイサイトver.3とver.2と共通の機能としては、「プリクラッシュブレーキ」という機能です。

ですが、ver.2が「速度差 30km/h以内」にたいして、アイサイトver.3は「速度差 50km/h以内」へと進化しています。

アイサイトver.3はカメラのー画像化により先行者のブレーキ点灯も、認識可能となって人間の目や判断などに近い制御にパワーアップしています。

さらに、ver.2との違いは遠方や左右の認識性能が向上して、より多くの対象を早く正確に認識されるようになったのです。

アイサイトVer.2 アイサイトVer.3
プリクラッシュブレーキ 速度差 30km/h以内 速度差 50km/h以内
プリクラッシュステアリングアシスト 無し
クルーズコントロール
アクティブレーンキープ 無し
誤発進抑制制御 △(「発進」のみ) ○(「発進」及び「後進」)

良い中古車を安く買う方法


引用:https://www.carsensor.net/

私はこれまで破格の値段で、中古車を買ってきた経験があります。

人生の中で最も最安値で買ったのは、5000円ポッキリの車でした。

オプションとして保証延長プランを選び、5000円アップの1万円で買ったことがあります。

「そんな車は、1ヶ月もしないうちに動かなくなる」

「そんな激安車は底に穴が空いていて道路が見えるでしょ?」

そのような認識を持つ人は多いですが、破格の値段をつけている車は理由があってその値段ですが、さすがに底に穴が空いている車は見たことがありません。

逆にそういう車があれば個人的に見てみたいものですが、現実的にそういう車は市場に出回ることなく部品取り車として利用されるのです。

私が過去に乗った1万円ポッキリの車は、2年間きっちり乗ることができて兵庫県の岡山寄りの県境から、大阪寄りの県境まで乗ることができましたよ。

私の経験ですがエンジンが汚い中古車センターで買った車は、中古車販売店から帰宅している途中で、オーバーヒートを起こすかアイドリング不調になるかのどちらかです。


引用:https://www.carsensor.net/

激安車で正常に乗ることができても、せいぜい半年の命でそれ以上は動かなくなります。

スバルXVで9年式以上の車になれば、イメージ的に故障しやすいという認識だと感じます。

しかし、エンジンルームがキレイな車ならたとえ15年前の車でも、調子よく走行ができるのです。

車が直ぐに必要な場合は、車検が1年か半年残っている車がおすすめです。

理由は、車検が残っている車でも1年とか半年だと、年式が新しくても相場よりも安く買うことができるからです。

多くのお客さんは車検めいいっぱい乗りたいので、中途半端に残った車検付きの車は買わない傾向が強いのです。

しかも販売店はそれを知っているので、値段を大きく下げて販売する傾向があります。

良い中古車を安く買おうという場合は、試乗ができるお店を選ぶことが重要です。

「中古車は試乗なんてできるわけがない!」

そのように考える人は多いですが、実際は20万円以上の車なら相談すれば試乗させてもらえます。

激安車は問題がバレたくないので、試乗は絶対お断りっていう店が多いです。

大きな中古車センターならナンバー無しでも、施設内で試乗が可能な場合があります。

基本的には、ナンバーありで買う気がある人のみに、試乗させてくれるみたいです。

とはいっても、試乗させてくれる中古車センターは非常に少なく、私はこれまで買う買わない問わず30件以上中古車販売店で車を見た経験から、店の対応の感想を言わせていただければ20件に1件試乗できれば良い方でした。

つまり、試乗ができる中古車センターは圧倒的に少なく、自分の売っている商品に自信がない店が多いということです。

ギチギチに隙間なく車を止めている中古車販売店は、最初から試乗させる気はない店で論外ですが、多くは買ってくれるかどうかわからないのに、試乗させると距離が増えるのが嫌だというのが本音かもしれません。

または、調子が悪いことがバレる危険があるという理由も、中にはあるかもしれません。

基本的に、販売価格によりますが、中古車でも試乗はできます。

試乗をさせてくれるということは、品質に自身があると思って良いでしょう。

逆にいろんな言い訳をして、販売店にとって都合の良い話ばかり言って、試乗させてくれない場合はその中古車販売店では買わないほうが良いですね。

「事故を起こした時に販売店の責任になる」

「自賠責や任意保険に入っていないから」

「整備していないので車に乗ってもらうのは危険」

もちろん、以上のような理由は私自身も何度も聞いたことがありますし、それが建前だということも理解しています。

しかし、私は試乗拒否する車を何度か買ったことがありましたが、全て買った後に何らかのトラブルが必ずありましたよ。

つまり、ナンバー付きの車でも、いろんな言い訳をして試乗させない中古車販売店は、なにか問題があるので買わないほうが良いということになります。

中古車屋さんとの交渉(下取り車のない人)

私は中古車を買うたびにカーセンサーで支払い表示価格より、数万円安く買っています。

中古車を安く買う秘訣は車庫証明や名義変更などを、自分ですることで比較的安く費用を抑えています。

交渉次第で車検なしの車に仮ナンバーをつけて、自分で車検に通すという交渉までしたことがあります。

95%の確率で成功しますが滅多にないですが、「こっちは生活かかっとんのや!」とブチ切れる人もたまにいたりしますが、これまで何十回と交渉してきた経験の中で、1件だけなのでその店は何か特別な事情があったに違いありません。

つまり、車庫証明や名義変更などの手続きを、自分でするという内容で交渉をすると安く買うことができます。

とくに、私が過去に買った10万円ポッキリの中古車は店側も喜んで、自分でしてくださいと言ってくれることが多かったです。

中古車一括査定を利用(下取り車がある人)

中古車で下取りがある場合は、ディーラーや中古車販売店で下取りにしないほうが良いです。

理由は、相場よりも安く買い取られてしまうからです。

ですが、車が一日でも無い日があると困るという場合は、ディーラーや中古車販売店で買い取ったもらうしか無いですが、それ以外は買取専門店で買い取ってもらうほうが良いでしょう。

ただ、一箇所だけの買取店だけに絞り買取査定をしてもらうと、他の買取店の査定金額がわからないので、ひょっとしたら安く買い取られてしまう可能性もあります。

A店で査定をしてもらうと30万円だったのが、B店でも査定してもらうと70万円になったという事例もあります。

なので、複数の買取専門店から査定を受けて、他の買取店の提示する金額も知っておいたほうが良いのです。

もっと言わせていただければ、自分の車の価値や買取相場を知っておけば、買取店が提示した査定金額が安いか高いかの判断基準になります。

しかし、そうは言っても複数の買取専門店に、1件1件電話をしたり出向いていくのはとても時間がかかり、時間の無駄だと言えますよね。

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「このスバルXV、予算オーバーだ」
「グレード落とさないと買えないよ…」
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